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電車で何度も肩にもたれかかってくる女の子と、子作りセックスしてしまった

【ストーリー】
いつもの部活動の帰り
電車の中で、俺はふと思う

なんのために部活動やってるんだろな…
ただでさえ勉強で忙しいのに
お金がもらえるわけでもないのに

そんな時だった、彼女と出会ったのは

俺の肩にささやかな重みを感じた
振り向くと、女の子が俺の肩に頭を乗せていた

同じ県の女子校の制服
疲れて眠ったのだろう

柔らかい感触と暖かい体温、
そして女子特有の香りが鼻腔をくすぐる

そんな幸せな時間も当然終わりが来るわけで
終点までそのまま乗り過ごし、俺達はそこで別れた

しかし、なんと次の日もまた彼女が俺の隣りに座ったのだ
そして身体を俺に預けてくる

股間に手を触れる
それを妨げることもない
むしろ俺の股間を撫でだした

これは、そういうことなのか?

「…あの、ごめんなさい。私」
「もう…我慢が」

俺達はまた終点で降りる
今度はその次に進むために


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