ヤンキーギャルの彼女が万引きした店の店長に脅されて目の前で寝取られた話
その日、学校をサボってセックスをしていた。
カオリとの相性は抜群だ。
心も、体も。
これから先もずっと、こいつと生きていくと決めていた。
ド○キに買い出しに行って、帰ろうとしたその時。
店長を名乗るやつが引き止めてきた。
そいつが言うには、カオリが万引きをしたのだという。
俺はブチギレて反論したが、証拠のペアリングがカオリの鞄から出てきた。
カオリは泣きながら言った。
「ペアリングって結婚指輪みたいで・・・ずっと欲しかったの・・・」
その顔を見て、俺は自分自身を反省した。
そんな思いでこいつは俺の隣にいてくれたんだ。
罪は二人で償おうと言いかけた時。
急に眠気に襲われて、俺は意識を失った。
気がつくと、暗いロッカーの中、両手足を縛られて、声も出せなくなっていた。
薄い隙間から、店長の男とカオリが話しているのが見える。
「抱かせろ。それで許してやる」
カオリが選択を迫られていた。
その後の光景は、思い出したくもない・・・。
コメントする