d_748096pr

隣に住んでる天使ちゃん(?)と突然始まるイチャあまックス

★導入

連勤に次ぐ連勤、残業に次ぐ残業を必死に片付けた主人公。
が、なにもかもが上手くいかず、今はずぶ濡れのまま家にも入れず、玄関の前で座り込んでいる。
ふと、そこに優しい声が聞こえた

「あれれ、おにーさんどったの?」

声の主は隣の部屋に住んでいる秋村めぐみちゃん、通称めぐちゃんだ。
ご厚意で家に入れてもらいシャワーを借り、やっと一息。
そこで不意に仕事の疲れがドッと沸き、寝落ちしてしまうのだった。

・・・・・・

あれ?これは夢?
仕事でロクに処理できてなかった俺の性欲は、もの凄い夢を見せてきた。
さっきまで目の前に居ためぐちゃんが、ご奉仕してくれている夢だ。
普段からスキンシップの多いめぐちゃんを意識してないわけがない。
相手は現役JKだからと、俺だって必死に我慢してたんだ。
それなら夢の中くらい・・・

そう思ったが、違和感を覚える。
舌のザラザラとした感触、口の中の温かさ、唾液のドロっとした感じ。
夢にしては・・・リアルすぎる!?

まさか、1つの可能性を思いついた俺は、ハッと夢の中から覚醒すると・・・

d_748096jp-001


d_748096jp-002


d_748096jp-003


d_748096jp-004


d_748096jp-005


d_748096jp-006


d_748096jp-007


d_748096jp-008


d_748096jp-009


d_748096jp-010



d_748096pr