神乳ダウナーギャルの専属搾乳係に選ばれたのは僕でした
【あらすじ】
時は20xx年。
世界は未知のウイルス、通称’オパイウイルス’の感染症に苦しめられていた。
各国が感染対策のために研究を続けた結果、
母乳の中にオパイウイルスに効く’ハグミルクチン’が含まれていることが分かり
政府は搾乳庁を設立し、良質な【神乳】の持ち主の女性から積極的に搾乳をしていた。
搾乳庁に勤める搾乳係エリートの竹田は、毎日順調に女性の搾乳をしていたが
ある日鬼長官から担当を言い渡された’ダウナーギャル’に大苦戦!
良質な母乳を得るためにはイキながら搾乳するのがベストなのに
このダウナーギャルは何をしても全く反応なし・・・
果たして竹田は無事にダウナーギャルを感じさせ、
良質な母乳を得られるのか?
続きはぜひ本編で!
コメントする